晴れた日は日和下駄履き街歩き

思いつくまま、気の向くまま。

1月2日Sat(21)

晴。△2-10。 530半コラ。1225・1305・1345・1510job○スガの矛盾=桜で嘘を重ねた安倍を終始擁護し続けてきたこと、弁解余地無し=政権の正当性無し○腰痛ラク。 ◆しをりして ゆく人もがな 秋はぎの 花のみだれに 道もしられず(藤原公実) *「萩原は 咲き乱れてや 道が消え *」 ◆傾城は 後の世かけて 花見かな 後生の華 神に祈る(蕪村+) ◆石山の 石より白し 秋の風 透明な大気 辺りを覆う(芭蕉+) 焼酎、ぬれ煎、850、麻婆豆腐。道明寺餅。

1月1日Fri(21)

晴。△4-10。体感寒さ感じず。

 

◆新しき 年の始めに かくしこそ 千年をかねて 楽しきを積め(古今集1069) 

*「日本には 大直日の神が 居てくれる」

 

◆朝日とも 月ともわかず つかのまも 君を忘るる 時しなければ(藤原公実

  @「片時も あなたのことを 忘れない」

 

◆梅咲きぬ どれがむめやら うめじゃやら  発音違う 国人他国人(蕪村+)

@「京の街 国際都市の 風情あり」

 

◆いざ行む 雪見にころぶ 所まで もろともどちよ 初雪の夕べ(芭蕉+)

12月29日Tue(20)

晴。1-13。朝は寒さ感じず。霜柱もできないほどのカラカラ天気。

 

○スガは毎日国民に語りかけろ○羽田議員のコロナ突然死に驚愕、発熱後3日で○コロナ変種まだ実態不明、ワクチン効くのか、コロナはまだ人と戦うか○どこかの大学教師が経済成長否定論@空論だ、人間は反理性。

 

◆さくら咲いて 宇宙遠し 山のかい 春らんまん 時間よ止まれ(蕪村+)

 

◆幾霜に 心ばせをの 松飾り シンプルにいくぞ 我が信条(芭蕉+)

 

◆世の中を 思ひはてなば 放ち鳥 とびたちぬべき 心ちこそすれ(源俊頼

*「世を捨てて 放ち鳥にて 大空に」 

12月28日Mon(20)

曇。5-10。朝は暖。

 

「流星ワゴン」@やり直せるぞ。美代子の描きが弱い。

 

◆世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞなくなる(藤原俊成

 *「人間 どこだって 生きてゆける 諦めちゃ駄目」

 

◆御手打の 夫婦なりしを 更衣 やり直せるぞ 生き返って(蕪村+)

 

◆家はみな 杖に白髪の 墓参り みな歳とった でも歩けるぞ(芭蕉+)

@「相手見て 我が老い知る はらからや」

12月27日Sun(20)

曇。2-11。

 

○「秘書が勝手にやりました」@安倍桜、君はもう死んでいる○コロナはヒトとの和解を決めたか@変異ウイルス。

 

◆世の中は 憂き身に そへる 影なれや 思ひすつれど はなれざれけり(源俊頼) 

*「いくら憂けど 人世間から 離れられず」

 

◆沙弥律師 ころりゝと 衾かな 不出来も悟人も 大差なし哉(蕪村+)

 

◆ありがたや いただいて踏む 橋の霜 待ちに待ってた 深川大橋(芭蕉+) 

12月26日Sat(20)

晴。1-11。 110・520・13 job。安倍誰に睨まれた何を 嫌われた?@彼の復活を警戒する者、スガか?。颯佐124。6847歩。

 

◆さゝめこと 頭巾にかつく 羽折かな あやしき姿 気になる話 (蕪村+)

 

◆鮎の子の 白魚送る 別れ哉 衆よ旅をせよ ものを考えよ(芭蕉+)

 

◆夕まぐれ 山かたつきて 立つ鳥の 羽音に鷹を あはせつるかな(源俊頼

*「これぞこの 反射神経 歌に宿れ」 

12月25日Fri(20)

晴。4-13。

 

アマテラス官に歯向かうやつは許さない@学術会議、安倍桜騒ぎ、菅の迷走etcに思う=官僚機構=真の支配者=言語、思想が同じ=政治家は道具=沈着したシミ=アマテラス神話=廃すには暴力革命が必要。

 

◆栗そなふ 恵心の作の 弥陀仏 ぽっくり寺の ご利益得いかに(蕪村+)

@「俳界の 宇宙人なり 与謝蕪村

 

◆あやめ草 足に結ばん 草履の緒 守ってくれよ 我旅が住いゆえ(芭蕉+)

@「憧れた 足で考える 芭蕉流」「飛脚 でもあった 俳聖は」

 

◆秋の田に 紅葉ちりける 山里を こともおろかに 思ひけるかな(源俊頼

*「あの景色 などかありあり 今になり」 ラスク、焼酎、キッシュ、ビザ、350、オムライス。